いよいよ最後となりました。JB & IC の Podcast Part 3 です。
ジェニファーのインタビューでは、必ずといっていいほど彼女の謙虚な気持ちに感心させられます。
隣に座っている方とは大違い。 (あっ・・・。)
日本で美徳とされる謙虚さは、アメリカにはないもの(笑) と思ってましたが、
ジェニーファーの話す言葉には謙虚さがちりばめられていて、
英語でもこうやって言えば謙虚な気持ちを表せるのだー、と勉強になります。
このPart 3 の中では、
“i think in my heart of hearts i aspire to be helpful,
even though i have my own crazyness that i have to overcome. ”
というくだりにため息がでました。
動画の最後の方の部分です。じっくり聞いてみてください。
「ジェニファー・ビールスとアイリーン・チェイケン Podcast Part 3 (2007)」
(海外ドラマに関するブログへはこちらから)
ジェニファーのインタビューでは、必ずといっていいほど彼女の謙虚な気持ちに感心させられます。
隣に座っている方とは大違い。 (あっ・・・。)
日本で美徳とされる謙虚さは、アメリカにはないもの(笑) と思ってましたが、
ジェニーファーの話す言葉には謙虚さがちりばめられていて、
英語でもこうやって言えば謙虚な気持ちを表せるのだー、と勉強になります。
このPart 3 の中では、
“i think in my heart of hearts i aspire to be helpful,
even though i have my own crazyness that i have to overcome. ”
というくだりにため息がでました。
動画の最後の方の部分です。じっくり聞いてみてください。
「ジェニファー・ビールスとアイリーン・チェイケン Podcast Part 3 (2007)」


昨日、マイケル・ジャクソンの映画 『THIS IS IT』 を観てきた。7月にロンドンで行われるはずだった最後のコンサートのリハーサル映像を編集したものだ。